Data実績・データ紹介

Wave Theory波動理論(はどうりろん)とは?

波動理論とは、
この世のあらゆるもの(人・物・水・食べ物・空間・感情など)は、
固体に見えても本質的には“振動=波動”を持っている という考え方です。


目に見えないけれど、すべては

  • 振動している
  • 周波数(波の速さ・高さ)を持っている
  • 互いに影響し合っている

という前提に立っています。

Data実績・データ紹介

高波動装置「HADO36」が、環境や生体にどのような変化をもたらすのか。
私たちは主観的な感想に頼るのではなく、専門家による測定や現場での比較実験を通じ、客観的な実証データを蓄積しています。
導入のご検討に際し、主要な検証結果をここに公開いたします。

鮮度保持・酸化抑制の実証

自社の水産ネットワークや飲食店等の現場において、食材の劣化抑制に関する比較検証を行っています。

生鮮マグロの変色比較分析

高波動発生装置【HADO36】を家庭用冷蔵庫電源に設置して保存。装置の有無による身色の変化を追跡。

装置なし

装置あり

結果 HADO36設置環境では、保存9日後、14日後においても、非設置環境に比べて赤身の鮮やかさが維持され、ドリップ(旨味の流出)が抑制されることを確認しました。

冷蔵庫に入れて1ヶ月の桃とイチゴ

HADO36設置冷蔵庫においての変化を追跡。

結果 瑞々しいままを保っていました。

冷蔵庫に入れて4ヶ月の白菜

HADO36設置冷蔵庫においての変化を追跡。

結果 瑞々しいままを保っていました。

ピーマンの生育状況

HADO36は電流をエネルギーに変換するため、ビニールハウス内の散水ポンプブレーカーに取りつけしました。(2月29日)
散水を3度行い3月17日に収穫、同19日に測定をしました。

結果 測定の結果、ピーマンは肥大化しており、水分も多く含み肉厚になりました。
波動測定値は36です。
ピーマンの種類はジャンボピーマンですが、量販店のジャンボピーマンと比べても大きさ色、艶、張りが明らかに違います。

農業現場での実証

令和6年取り付け令和7年実績

沖縄豊見城市、某マンゴー農園

結果 全体的に玉は大きく成長、数は前年度の150%以上の収穫率となりました。

沖縄八重瀬町のピーマン農家で取り付け実験

沖縄八重瀬町のピーマン農家で取り付け実験を開始しました。
1月29日~

結果 ※2月末結果更新予定

About wave values波動の数値について

▲MIRS波動測定器

高波動発生装置【HADO36】はその使用下にある全ての波動を整える

MIRS波動測定器を使用して
様々なものを数値化

測定者プロフィール

測定者 山本 高史
経歴
  • 基礎スキー技能1級
  • 日本水泳連盟競泳B級審判員
  • 日本体育協会公認水泳コーチ
  • 広島県トレーナー協会認定スポーツトレーナー
  • ホリスティックヘルストレーナー
  • ウェルネスコーディネーター
メッセージ

高波動は、今までにない新たな健康方法を生み出すもので、固体・液体関係なく波動のエネルギーが浸透し、人やモノへ量子レベルで活かされるものとなっているようです。

装置本体の性能:波動数値測定

一般的な評価基準を遥かに超える「+42」の記録。

波動測定において、一般的な評価基準では「+21」が最良の状態とされています。HADO36(業務用モデル)の測定では、その約2倍にあたる**「+42」**という驚異的な高数値を記録。圧倒的な波動エネルギーを保持していることが証明されています。

測定結果 波動数値 +42(最高値21を大きく上回る)

波動の数値について

これは波動測定の一つの評価基準で、+21が最良、−21が最悪とされる直感的な数値スケールです。
主にアクアタック研究室などで使用されています。

波動値 評価レベル 意味・状態例
+21 極めて優秀 神聖・愛・浄化力が非常に高い。理想的な波動状態。
+15~+20 優秀 健康・調和・活性化に良好。体に良い水や食品など。
+10~+14 良好 安定した波動。日常使用に適したレベル。
+5~+9 普通 特に問題はないが、波動的には平凡。
0 中立 波動の影響がほぼない状態。
-1~-5 やや不調 疲労・ストレス・不安などの兆候。
-6~-10 不調 波動が乱れており、体調や精神面に影響あり。
-11~-20 有害 波動的に悪影響を及ぼす可能性がある。
-21 極めて有害 強い不調・病的・破壊的な波動状態。
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