High-vibration technology高波動発生装置 | HADO36

High-vibration technology高波動発生装置 | HADO36

「HADO36」は、電気設備環境に着目し、 保管・流通・生産現場の環境を整えることを目的とした装置です。
水産・農業・保管などの現場において、設備環境の安定や管理負荷の軽減を意識した活用が進められており、
現在も各分野で検証・実証を重ねています。
当社では、実際の現場での運用を通じて得られた知見をもとに、用途や環境に応じた導入提案を行っています。

HADO36の3つの特長

01施工不要・取り付けるだけの簡単導入

電源を必要とせず、分電盤(ブレーカー)に装着するだけで作動を開始します 。

02定期メンテナンスで長期安定

定期メンテナンスにより長期的に安定した効果を発揮し続けます 。

03独自開発の特殊セラミック採用

内部には複数の鉱物を独自に調合・高炭素特殊セラミックを内蔵。安定した働きで空間全体を整えます 。

高波動(育成光線)とは?

HADO36の核心となる技術が「高波動」です。
テラヘルツ波は、0.1〜10THzの周波数を持つ電磁波で、赤外線とマイクロ波の中間に位置します。医療・セキュリティ・通信など様々な分野で活用されており、その効果を活かした商品が「テラヘルツ加工技術」によって開発されています。
健康分野において、テラヘルツ波は、「育成光線」とも呼ばれており、動植物の生育に対して大きな影響を与える事が近年の研究でわかってきています。

NASAも注目した波長
かつてNASA(米国航空宇宙局)が「宇宙船内での生存に不可欠な太陽光エネルギー」として報告したのが、この育成光線(6〜14μm)の帯域です。
「水」との共鳴
人体や食材(肉・魚・野菜)の約70%は水分です。高波動は水分子と共鳴し、分子の塊を細かく整えることで、細胞を内側から活性化させます。

テラヘルツの波長

Application field活用分野

農業分野

  • 施設園芸や農業設備環境への活用
  • 生育・保管環境の安定を目的とした導入
  • 設備管理の一環としての利用
  • 鮮度維持を目的とした導入

水産分野

  • 水産物の保管・流通環境での活用
  • 冷蔵・保管設備への設置
  • 現場環境の整備を目的とした導入
  • 鮮度維持を目的とした導入

保管・流通分野

  • 冷蔵庫・倉庫などの保管設備
  • 工場・業務用施設での利用
  • 設備環境を整えるための補助的な役割
  • 鮮度維持を目的とした導入

※活用内容は設置環境や条件により異なります。

MeritHADO36がもたらす「調和」のメリット

電気環境を整えることで、生活とビジネスの両面にポジティブな変化をもたらします。

人体へのサポート

体内環境を健やかに

HADO36が整えた空間は、心身にリラックスと活力を与えます。

  • 血流・免疫のサポート:波動を整えることで血流変動に働きかけ、免疫波動を高い状態へと導きます。
  • 集中力と安らぎ:オフィスでは働く人の集中力を、ご家庭では質の高い休息をサポートします。

■装置なし

■装置あり

食物・飲料へのサポート

鮮度と旨味を守る

食材の劣化(酸化)スピードを抑制し、素材本来の力を維持します。

  • 鮮度維持(酸化抑制):水分子を活性化させることで、マグロや肉、果実の酸化を防ぎ、鮮度を長く保ちます。
  • 味の熟成・まろやかさ:水や飲み物の粒子が細かく整い、角が取れたまろやかで美味しい状態へと変化させます。

Development/Sales開発・販売体制

ブライト・パートナーズ・ジャパン株式会社は、高波動発生装置「HADO36」の総販売元です。
開発・製造元である「株式会社元気のつばさ」との強固なパートナーシップのもと、独占的な販売権を締結。
品質管理から供給体制まで、総販売元としての責任を持って全国へ展開しています。

開発・製造元

会社名 株式会社元気のつばさ
所在地 広島県広島市佐伯区皆賀3丁目16番9号
法人番号 8240001018209
出願番号 商願2026-013817
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